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2009年11月26日

18歳が成人になった時、何が起きるか


 「20歳未満」は禁止されている酒やたばこ、「未成年」は購入できない馬券、車券などのギャンブル系等が可能になり、自己責任でのトラブルが増加しそうですね



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2009年11月25日

ダビング10解除ソフト販売容疑で逮捕 愛媛、全国初


 テレビのデジタル放送のコピーを10回までに制限する「ダビング10」などを解除できるソフトを販売したとして、愛媛県警は25日、長野県佐久市岩村田の電機メーカー社員増村哲哉容疑者(39)を著作権法違反の疑いで逮捕した。県警によると、ダビング10を解除する違法ソフトの摘発は全国で初めて。ソフトがどのように開発されたか調べる。
どこにでも悪い人はいるものです
posted by 八方美人 at 12:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高脂肪・高糖分のジャンクフードに精神安定や抗うつ作用、豪研究


【11月25日 AFP】高脂肪で糖分の高い食事は脳内の化学物質に対して精神安定剤と同じ効果をもたらすとの研究報告を、オーストラリアの科学者らが24日、発表した。「ホッとする食べ物」を求めてしまう気持ちに科学的な根拠が与えられた形だ。

 研究チームを率いるマーガレット・モリス(Margaret Morris)氏によれば、強いストレスにさらされた場合に、おいしい物を食べることで不安感が軽減されることが明らかになったという。

 モリス氏率いるニューサウスウエールズ大学(University of New South Wales)の研究チームは、幼少期に強いストレスを与えられて抑うつ的、または不安にかられた行動をとるようになったラットに対して比較試験を実施。2つのグループに分けたラットの一方のグループに健康的な食事を与え、もう一方のグループにはケーキやパイなど高脂肪の食料やジャンクフードを「食べ放題」で与えた。

 その後ストレス下に置く実験を行ったところ、ジャンクフードを与えたグループのラットは抗うつ剤を与えたラットと同様の反応を示したという。モリス氏は、「脳内のストレスホルモンの受容体における障害が、ジャンクフードを食べたことで回復されていた」と説明した。

 しかし、モリス氏はジャンクフードをどんどん食べるべきと結論づけるのは早急だと語る。モリス氏は、「ジャンクフードは健康的ではない」ので、さらに研究を進めて「効果をもたらしたきっかけを発見」したいとし、「そうしたら全員が肥満にならないで済むから」と語った。(c)AFP
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